レヴォーグSTIオーナーの自動車情報ブログ







【麺匠とうぎょう(青森市)】のエビ辛つけそばは癖になるつけ麺!

たか
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麺匠とうぎょうエビ辛つけそば





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たか
あなたに走りの楽しさを伝えたい!「たか」です。2020年3月ついに38年間のサラリーマン生活に終止符を打ちました。愛車レヴォーグに関すること、試乗記、青森県のドライブ・観光情報など、車と地元青森に関する情報を提供して参ります。 現在レヴォーグでのカーライフを満喫して本州最北端の豪雪地で夫婦2人暮し。2019年1月にYouTube開始、動画100本越え毎週更新中。年内チャンネル登録者1万人目指して奮闘中です。2020年2/29にブログを立ち上げました。今後、本ブログを育てていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

エビ辛つけそば

あなたに走りの楽しさを伝えたい!たかです。

レヴォーグで行くグルメシリーズ第7弾!

この世で一番好きな食べ物はなんですか?と聞かれたら… いつもながら、迷わず「ラーメン」と答えている私。

そんな私が今日向かうお店がこちら、 青森市でつけ麺と言えば、昔から有名なお店「麺匠とうぎょう」。 以前は青森市古川で営業していたが、2019年4月青森市三内に移転~新装オープンされました。

私のなかでも「つけ麺」と言えば外せないお店で、これまでも何度も通っているのですが、今回は人気の「エビ辛つけそば」と、ちょっと贅沢に「三種盛り」も食べてきたので、詳しく紹介したいと思います。いつものごとく、うまかった~!

自宅からも比較的近くなったので、以前より行く割合が増えてきて移転大歓迎!の私です。(笑) 今回も満を持して紹介したいと思います。

 

麺匠とうぎょうの「エビ辛つけそば」と「三種盛り」

今日は少し豪勢にいこうと思っていたこともあり、「エビ辛つけそば」に加えて、以前たべたことのある「三種盛り」もチョイス。

三種盛り350円はボリュームがあるため、エビ辛つけそば(小)800円にしました。

麺匠とうぎょうのエビ辛つけそば

▼エビ辛つけそば(小)が着丼。待ってました~。

エビ辛つけそばとつけダレ

▼中太麺にエビ辛粉末がまぶされている。この粉末がうまい。

エビ辛つけそば

▼魚介系と動物系のWスープと思われる、濃厚つけダレ。

麺匠とうぎょうのつけダレ

▼もう我慢なりません! さっそく、いただきま~す。

麺匠とうぎょうのエビ辛つけそば

▼口の中が、食べる前からもうエビ辛の味になっている!

麺匠とうぎょうのエビ辛つけそばを食べる

▼うん、うまい! いつも通りの味に満足しながら食べ進める。

麺匠とうぎょう

▼三種盛りのチャーシューを熱々のつけダレに浸して食べてみる。

エビ辛つけそばチャーシュー

▼卵大好きな私にとって、これは残しておいたご褒美。

麺匠とうぎょうの煮卵

▼「三種盛り」を頼んだのでエビ辛つけそばを(小)にしたが、やはり物足りない。次回からやっぱり(中)にしよう。

エビ辛つけそばを完食

あ~、うまかった。ごちそうさまでした!!

 

麺匠とうぎょうの三種盛り

▼最初に配膳された「三種盛り」350円は、チャーシュー・メンマ・煮卵がセットになったもの。

麺匠とうぎょうの三種盛り

▼メンマは歯ごたえがある、味がしっかりと染みたもの。

麺匠とうぎょうの三種盛りメンマ

▼チャーシューは、厚さがあるのに柔らかい。食感はハムをイメージさせる感じ。

麺匠とうぎょうの三種盛りチャーシュー

麺匠とうぎょうのエビ辛つけそばの魅力は、そのままでもうまい濃厚つけそばに加えて、エビ辛の粉末が大量にかかった麺にある。このエビ辛の粉末は、辛さが苦手な人でも食べられる、ちょうど良い辛さ。エビのうま味が詰まっていて、私のような辛いのが苦手なものでも大丈夫なお味。

今回は「三種盛り」も注文してチャーシューが豊富だったので食べ方がいつもと違ったのだが、いつもだと濃厚つけダレに入っているチャーシューを楽しみながら、大事にエビ辛麺とローテンションで回しながら食べている…(;´∀`)

このときの幸福感…至福のひととき…

「エビ辛つけそば」の満足感、その点は私が保証いたします。ただし、個人差があることは言うまでもありません。あしからず(笑)

量的には、男性だと(小)では物足りない。だが(中)だと300gの麺はだてじゃないという量。いつもは(中)で食べ終わったときに後悔しているのだが、次お店に来るとまた(中)を頼んでしまう… でも正解だと思う…(;・∀・)

 

麺匠とうぎょう-主メニュー-

・濃厚つけそば

メガ1,000円  特大950円  大900円  中800円  小700円

・エビ辛つけそば

メガ1,100円  特大1,050円  大1,000円  中900円  小800円

・濃厚中華そば

特大850円  大800円  並700円

・エビ辛中華そば

特大950円  大900円  並800円

 

▼濃厚つけそば(中) 800円

濃厚つけそば

こちらは王道の濃厚つけそば、濃厚で旨いやつ。麺とスープの相性もよく、スルスルと食が進む。濃厚つけダレはこのお店独自のもので、酸味も感じられるスッキリとした味に仕上がっている。

このほかにも、濃厚中華そばエビ辛中華そばがあり、次回は絶対!(ホント?)中華そばのほうを食したい!と思ってます。(笑)

 

レヴォーグでいく【麺匠とうぎょう】

青森で、昔から有名なつけ麺のお店と言えば「麺匠とうぎょう」。

もちろん今日も愛車レヴォーグで向かいます!お店へ着くまでの間も楽しい時間です ♪

レヴォーグでいく麺匠とうぎょう

麺匠とうぎょうのマスターには動画撮影のことを話していない為、オーケーをもらえるか若干の不安を持ちながらも運転していました。(‘◇’)ゞ

 

▼関連記事はこちらからご覧いただけます。

 

エビ辛つけそば(つけ麺)の有名なお店「麺匠とうぎょう」

▼店舗外観

麺匠とうぎょう建物外観

つけ麺のおいしいお店「麺匠とうぎょう」。麺匠とうぎょうさんが青森市三内へ移転してから、もう1年余りが過ぎました。

おかげで自宅から比較的近くなり、通うのも楽になりました。メニューのなかで個人的に好きなエビ辛つけそばは、行く間隔を空けてしまうと体が自然に欲してしまう美味しさがあります。

▼店舗入り口

麺匠とうぎょうの入り口

▼店舗裏の駐車場(全部で10台ほどのスペースあり)

麺匠とうぎょう駐車場

【麺匠 とうぎょう情報】

麺匠 とうぎょう

住所 青森県青森市三内稲元56-12

営業時間

[平日]  11:00~14:30

定休日 水曜日

席数 カウンター席、テーブル席あり

駐車場 有(10台)

 

▼麺匠とうぎょうアクセス

県道247号線を西(弘前方面)へ進み、青森ダイハツ石江店を左折して右方向。

 

▼関連記事はこちらからご覧いただけます。

 

「麺匠 とうぎょう」の店内をご案内

▼店舗入り口、奥にあるのは食券販売機。

麺匠とうぎょう入り口食券販売機

▼食券販売機

麺匠とうぎょうの食券販売機

▼店内中央カウンター席。衛生に気をつけている、清潔なお店です。

麺匠とうぎょうカウンター席

▼店内お座敷席

麺匠とうぎょう店内テーブル席

▼卓上は、ブラックペッパー・一味唐辛子。

麺匠とうぎょう卓上

▼予約しておけば、おウチでとうぎょうが味わえます。

おうちでとうぎょう

▼メニューは大きく4つ。そのほかにトッピングがいろいろ用意されている。

麺匠とうぎょうメニュー

こちらのお店、店主さんも気さくな印象の方なので、気楽に訪問できると思います。

 

▼動画はこちらからご覧いただけます。

【麺匠とうぎょう】のエビ辛つけそば『青森市三内』

 

エビ辛つけそば「麺匠とうぎょう」のまとめ

エビ辛つけそばはうまい

赤いエビ辛と濃厚だがサッパリ感のあるスープ、「麺匠とうぎょう」のエビ辛つけそば。

青森は煮干しらーめん全盛であり、煮干しラーメン激戦区でもあります。おいしい煮干しラーメンと一口に言っても、濃厚煮干し~あっさりまで様々。濃厚でもあっさりでも味わいの違いはそれぞれ千差万別。

そんな状況のなかでエビ辛つけそば… これは有難い!

ラーメン好きの私としては、煮干しラーメン・二郎系ラーメン・濃厚鶏そば、そして今後紹介するであろう家系ラーメンも好きなラーメンで、いろいろな選択肢があることに感謝!

このブログでは本物と言えるおいしいお店を今後も紹介していきますので、よろしければ参考にしてみてください。

最後に麺匠とうぎょうさんへの個人的要望としては…  「これからも店主さんの思いが詰まった、内容の濃い一杯を食べたい」これのみです(笑)

 

 

▼関連記事はこちらからご覧いただけます。

 

 

今回の記事は以上です。

お読みいただきありがとうございました。

 

 

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あなたに走りの楽しさを伝えたい!「たか」です。2020年3月ついに38年間のサラリーマン生活に終止符を打ちました。愛車レヴォーグに関すること、試乗記、青森県のドライブ・観光情報など、車と地元青森に関する情報を提供して参ります。 現在レヴォーグでのカーライフを満喫して本州最北端の豪雪地で夫婦2人暮し。2019年1月にYouTube開始、動画100本越え毎週更新中。年内チャンネル登録者1万人目指して奮闘中です。2020年2/29にブログを立ち上げました。今後、本ブログを育てていきますので、どうぞよろしくお願い致します。




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